あすなろBLOG

2018年5月15日 火曜日

『外反母趾』『浮き指』『指上げ足』『扁平足』が猫背を引き起こす!

ー東京・江戸川区・瑞江・篠崎・一之江・猫背矯正
外反母趾・あすなろ整体院ブログ


背中が丸く、頭が前に傾いている「猫背」や、背骨が曲がったり、左右の肩の高さが違ってしまったりする「側弯ゆがみ」は、小中学生から高齢者まで広い世代で見られます。

「猫背」は姿勢の良し悪しだけでなく、腰の位置も下がってしまうので、内臓が下垂してお腹も出っ張り、ずん胴体型となってしまいます。
特に問題なことは、体のゆがみを上部となる『首』が補うため、首にもゆがみや変形などが起こってしまいます。
そのため、自律神経失調状態が起こり、肩こり・首こりと共に、頭痛、めまいや胃腸の調子が悪くなったり、便秘、冷え、うつ状態など様々な不調を起こしてしまうのです。


『外反母趾』『浮き指』『指上げ足』『扁平足』が猫背や悪い姿勢を引き起こす!
外反母趾や浮き指・扁平足があると、指がふんばれないため、重心がかかとに片寄ります。
後ろへ倒れる危険性が増すため、本能的に背中を丸めたり、首を前に落としてバランスを保とうとします。これが、猫背の原因なのです。


もう一つの悪い姿勢は、背骨がゆがむ「側弯」です。
これも、病的なもの以外は足裏に隠れた原因があったのです。
外反母趾や浮き指・扁平足などの足裏のゆがみは、左右平等に起こりません。
そのため、重心のかかと寄りにも、左右差が伴います。
この左右差を補うために、骨盤のゆがみと共に背骨にゆがみが起こるのです。
問題なことは、猫背や側弯ゆがみがあると、背骨の上に首がバランスよく乗っていないため、重い頭を支える「首」に負担がかかり、首にズレやゆがみを起こします。
更に、外反母趾や浮き指・扁平足による不安定な足裏での歩行は、かかとからの過剰な衝撃やねじれを首に繰り返し伝えてしまうため、首の変形と共に、肩こり・首こり・頭痛・めまい・胃腸障害など様々な自律神経失調状態を引き起こしてしまうのです。

猫背や悪い姿勢を整えるには、土台となる足裏のバランスを整えて、かかとに片寄った重心を正常な位置に近づけ、左右差も防ぎます。
 

当院では、足指の動きや踏ん張りを改善させる足指反射療法や全身のバランスを整える方法として、個々の状態に合わせた無理のない骨盤矯正・バランス整体療法により不安定な歩き方により歪んだ全身の骨格バランスを整えます。また、足裏バランステーピング法や足整板(インソール)療法で足元(土台)から全身のバランスを整えます。
足元(土台)を整えることにより正しい歩行を促すことができます。正しい歩行は、意識だけでは変えられません。なぜなら、すでに足裏に歪みがあるからです。
足裏の歪みを足裏バランステーピング法で整えることで初めて、足指を踏ん張り正しく歩けるのです。

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2018年5月12日 土曜日

骨盤のゆがみの根本原因は足裏のバランスにあった!

「指上げ足」「浮き指」「外反母趾」「偏平足」足の痛み対策
東京・江戸川区・瑞江・篠崎・一之江・産後骨盤矯正
あすなろ整体院ブログ


「骨盤のゆがみ」がある人はこのような悩みを持っています。
「左右の肩の高さやウエストの高さが違う」
「どちらかの脚を組まないと座っていられない」
「脚の長さ・ズボンの長さが左右で違う」
「スカートがくるくると左もしくは右にまわる」
「歩き方がぎこちなく、地面に足を突っかけることがある」

「脇腹の贅肉が片方だけよっている」


骨盤は体の中心に位置するため、骨盤がゆがむとその上の腰や背骨・首・あごなど体の上部にもゆがみが起こり、様々な不調を招きます。
健康面では、腰痛・肩こり・首こり、猫背・側弯症などの姿勢の悪さ、便秘、胃腸障害、冷えなどを引き起こします。
美容面では、お尻やももが太い、ポッコリお腹やでっ尻などの下半身太り、過食による太りやすい体質になってしまうこともあります。

「骨盤のゆがみ」の根本原因は不安定な足裏にあった!
 いまや『産後の骨盤矯正』『骨盤ダイエット』という言葉がポピュラーになるくらい、骨盤の重要性は一般に浸透してきました。
確かに、骨盤は体の中心にあり、大きな役割を果たしていますが、一時的にゆがみを正しても、体の土台となる足裏が不安定なまま歩くと、また元に戻ってしまうのです。 これは、骨盤がゆがむ根本原因が、「足裏のバランス」にあることを見ていないからです。
つまり、「外反母趾」「浮き指」「指上げ足」「扁平足」による「足裏のゆがみ」に原因があるのです。


「外反母趾」「浮き指」「扁平足」など足裏の異常があると、重心がかかとに片寄り、歩行時に地面をまっすぐ蹴って歩くことができません。
そのため、足先が外方向へ流れる「ねじれ歩行」となり、股関節の外側に出っぱている骨(大転子)が外側に引っ張られるため、それに合わされて骨盤がゆがむのです。 また、人間の右足と左足は、役割が異なります。右足は「衝撃」を吸収し、左足は「ねじれ」を吸収することで、適度な左右の遊びがあって重力とのバランスを調整しています。ところが、足裏に異常が起こると、その左右差が許容範囲を超えて大きくなるのです。
通常、左足がねじれを吸収する役割があるため、左足に外反母趾や浮き指などのゆがみが大きく出ます。そのため、左足が外方向へ流れてしまい、それに合わされ、左の股関節がゆがみ、その上の左側の骨盤もゆがんでしまうのです。 この左の骨盤のゆがみが、左右の脚の長さの違いとなって現れ、左足が短くなることが多いのです。
筋力の弱い女性は「ねじれ」の影響を多く受けやすいため、左半身にゆがみが起こると共に、左半身にこりや痛みが起こりやすいのです。

当院では、足指の動きや踏ん張りを改善させる足指反射療法や全身のバランスを整える方法として、個々の状態に合わせた無理のない骨盤矯正・バランス整体療法により不安定な歩き方により歪んだ全身の骨格バランスを整えます。また、足裏バランステーピング法や足整板(インソール)療法で足元(土台)から全身のバランスを整えます。

足元(土台)を整えることにより正しい歩行を促すことができます。

正しい歩行は、意識だけでは変えられません。なぜなら、すでに足裏に歪みがあるからです。

足裏の歪みを足裏バランステーピング法で整えることで初めて、足指を踏ん張り正しく歩けるのです。

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2018年5月 9日 水曜日

現代人の足指は極度に衰えている

「指上げ足」「浮き指」「外反母趾」「偏平足」「骨盤のゆがみ」対策
東京・江戸川区・瑞江・篠崎・一之江・産後骨盤矯正
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本来、人間の体は、足の指がきちんと地面につき、指で踏ん張る力を使ってこそ、正常なバランスが保たれるようになっています。
ところが、現代人の足指の力は、極度に衰えています。指の力で踏ん張るどころか、多くの人は足指が地面についていない「浮き指」「指上げ足」と呼ばれる状態になっています。



下図をご覧ください。濃淡のある画像は、足の裏の圧力分布を調べる足底圧測定器の画像です。色が赤いところは、しっかり地面に重力がかかっている部分、水色などの薄いところはあまりかかっていない部分です。
 測定器のセンサーは、ほんの少し触れただけでも反応します。しかし、上側の図では、足指の部分がまったく写っていません。足指で地面を「ほんの少し触れる」ことすらできていないのです。これが「浮き指」「指上げ足」です。


私はこれまで、足底圧測定器を使って、延べ500人以上の足底圧を測ってきました。
その結果、浮き指の人が男性では約7割、女性では約8割に上ることがわかっています。
これは年齢に関係なく見られる傾向で、近年は増え続けています。日本人の足が病んでいるのです。

浮き指の人のほとんどは、自覚できておらず、自分では足の裏全体を地面につけて立っていると思い込んでいます。
しかし、実際には指が浮いているので、重心が本来あるべき位置より後ろにずれています。
横から見ると、正常な足なら3点が地面について安定した歩行ができますが、浮き指だと不安定な2点歩行になっています。
不安定な後ろ重心や2点歩行をカバーするには、腰やひざに余分な力を入れて支えなければ、立つ、歩くといった基本動作さえできません。現代人のひざ痛や腰痛の大部分は、これが原因で起きているのです。


ひざ痛、腰痛、肩こり、首の痛み、ねこ背、O脚も浮き指の影響の可能性>                

「ひざが痛む」「腰が痛い」「肩が痛い」「首が痛い」というとき、多くの人は肩、首、ひざ、腰といった痛みのある場所に対してなんらかのケアをしようとします。
もちろん患部へのケアも、症状を緩和するには必要ですが、もっと根本的な意味で目を向けるべき場所があります。それは「足の指」「足底」です。

<足裏から体の歪みを正し、痛みや不調を治し、そして予防する時代が来た!>
人間は重力とのバランスを効率的に保つことを最優先し、その重力とのバランスを一番多くコントロールしている所が「足指」「足底」である以上、原因のはっきりしない痛みや体の不調を、人間の土台となる足裏から判断(診断)したり施術(治療)していくという考え方が必要不可欠な時代へとなってきたのです。
それをもっと分かり易く説明すると次のようになります。


家が傾いたら誰でも土台から整えていくという考えが自然と起こるように、人間も土台となる「足指」「足底」から全身のバランスを整えていくという考えが必要です。



・積み木の原理で説明すると、積み木の一段目が傾くと、その上は崩れないように反対側に傾き、またその上も反対側に傾かせ、バランスを保とうとします。

これと同じことが人間にも起こっているのです。
積み木の一段目を正しく安定させておくと、細く高く積むことが出来ます。
人間の場合は、足裏のバランスを整えると、歩行における揺さぶり運動で自然とズレや歪みが改善されてくるのです。
もう少し分かり易く説明すると、人間の体においては「浮き指」や「外反母趾」があると重心がかかとへ片寄り、その左右差が伴うので、足裏が不安定になってしまいます。その足裏の不安定を本能的に補う為、膝や股関節、骨盤、腰、背骨、首にズレや歪みが起こり、そのズレや歪みの大きい所にかかとからの「過剰な衝撃波やねじれ波」という外力が伝わり、日常生活や仕事、スポーツの中で反復された結果、負傷の瞬間を特定できない痛みや変形、微細な疲労骨折が起きたり、様々な体の不調、病気が起こっているのです。逆に人間の土台となる足裏のバランスを整えておくと、修復本能(自然治癒力、自己治癒力)により、体のバランスが整うと共に痛みや不調が著しく改善してくるのです。

当院では、足指の動きや踏ん張りを改善させる足指反射療法や全身のバランスを整える方法として、個々の状態に合わせた無理のない骨盤矯正・バランス整体療法により不安定な歩き方により歪んだ全身の骨格バランスを整えます。また、足裏バランステーピング法や足整板(インソール)療法で足元(土台)から全身のバランスを整えます。

足元(土台)を整えることにより正しい歩行を促すことができます。
正しい歩行は、意識だけでは変えられません。なぜなら、すでに足裏に歪みがあるからです。
足裏の歪みを足裏バランステーピング法で整えることで初めて、足指を踏ん張り正しく歩けるのです。
身体の歪みというのは、どんなに一生懸命上(上半身)だけを整体で整えても、すぐに元に戻ってしまいます。
身体の土台となる足裏のバランスを同時に整えることで自然と正しい歩行が促され、身体が安定し、その安定が持続できるため再び歪むのを防ぐことができるのです。 

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2018年5月 7日 月曜日

食べ過ぎをリセットする方法

東京・江戸川区・瑞江・篠崎・一之江・産後骨盤矯正
・あすなろダイエットブログ

大型連休も昨日で終了しました。
皆様ゴールデンウィークは楽しめましたか?

連休中に食べて飲んで、体重が増えてしまった方はいませんか?

5月はダイエットする人が一番多いんです。
・・・という事は、太る人が多いということ。


そんな方のために、今日はゴールデンウィークの「食べすぎをリセットする方法」を紹介します!


みなさんの中で食べることが嫌いな人はいないですよね?

これから先も好きなものを好きなだけ食べられるように、食べ過ぎた後はリセット!して
きちんと調整することがとても大切です。

そもそも、食べ過ぎたり、飲みすぎたりした翌日に体重が増えていても心配無用なんです!

糖質や塩分を摂り過ぎると、体が水分を抱え込むのでむくんだ状態になり、体重が増えたと感じることがあります。

しかし翌日に体重が増えているのは、実はほとんどが水分なんです!

なので、以下の方法でリセットすれば増えた分はちゃんと戻ります。

カロリーオーバーした時は48時間内に調整すれば脂肪にならずに済みます!


対処が早ければ早いほど、脂肪として体に定着するのを防ぐことができます。

できる限り、暴飲暴食をした2日以内を目標にリセットしていくことが理想です。


それでは、具体的な調整の仕方をお伝えします。

連休中の連日の食べ過ぎは3日間で調整します。

<食べ過ぎリセット方法>
1)朝ごはんはなし、または味噌汁や野菜スープ程度

2)朝~午前中にお水や白湯などの水分を7~800mlくらい飲む。 (1日トータルで2L以上飲む)レモンやライムを入れるとデトックス効果大!

昼・夜の食事は、
3)糖質(炭水化物・揚げ物など)は控える

4)その代わりに野菜とタンパク質多めに摂る

5)発酵食品・汁物を必ず摂る

この5つを意識して3日間過ごしてください。

味噌汁は生姜、わかめ、ネギなどを入れるのがオススメです!

以上が、連休中の食べ過ぎリセット法になります。
ぜひ、実践してみてくださいね。


食べ過ぎていない人、体重が増えていない人は、炭水化物や脂質も必要な栄養素なので、極端に控えずにバランス良く食べてくださいね!

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2018年5月 4日 金曜日

膝の痛み・O脚・X脚 

「浮き指」「指上げ歩行」「偏平足」「骨盤のゆがみ」
あすなろ整体院ブログ
ー東京・江戸川区・瑞江・篠崎・一之江・産後骨盤矯正

膝の痛みは「浮き指」「指上げ歩行」「扁平足」や「外反母趾」が原因です。

「浮き指」「指上げ歩行」= 足指が浮いていると、重心がかかとに片寄り、かかとと指の付け根だけの「二点歩行」になるため、左右差も起こり、足裏がグラグラと不安定になります。



「浮き指」「指上げ歩行」は扁平足や外反母趾、骨盤の歪みを生じ膝が捻じれて負担がかかり、痛みにつながります。

膝だけを治療しても、改善はしません。
原因となっている足指、足裏、骨盤のゆがみを改善していくことがことが重要です。


<O脚・X脚>
膝痛を引き起こす膝の湾曲には、O脚とX脚があります。

O脚は、直立したときに、両かかと・内くるぶしをくっつけても、ヒザや股関節の間が開いてしまう状態のことです。
実に、成人女性の約80%が該当しているとも言われているほど、「O脚を気にする人」「O脚にひどく思い悩む人」が急増しております。 なぜ、同じような生活環境にも関わらず、O脚になる人とそうでない人とに分かれるのでしょうか。 その答えが、人間の土台となる『足裏』にあったのです。今、「浮き指」や「外反母趾」「扁平足」など足裏に異常がある人が激増し、これに比例してO脚が増えているのです。

これに対して膝が内側に入り、膝下と太ももが外側に湾曲した状態をX脚と呼んでいます。 

両膝がOの字のように外側に湾曲したO脚。実は生まれたときは誰でもO脚だが、成長するとともにほとんどの人が改善されます。
しかし、成長してもO脚のままだったり、膝を傷めやすい生活習慣を行っていると、高齢になってから「変形膝関節症」を引き起こします。

膝の痛みに苦しむ前に、O脚は早めに改善しておきましょう。 

<実際には、O脚は4種類あり、もうひとつの足の異常として「X脚」があります>


1、「ひざ下」のO脚
 両ひざから下、ふくらはぎがつかない。
 ひざ下の外側の骨が出っ張り、すねの外側が太くなる。
2、「股関節」のO脚
 両足の股下が開き、骨盤より股関節の下の骨が出っ張り、太ももの外側が太くなる。
3、「ひざ下と股関節」のO脚
 ひざがつかない。骨盤より股関節の下の骨とひざ下の外側の骨が両方出っ張る。
 太ももとすねの外側が太くなる。
4、「XO脚」
 両ひざはつくが、股下とひざ下が開く。お尻と太ももが異常に発達して太くなる。
 ひざのお皿が内側を向き内股傾向。
5、「X脚」
 両ひざが重なるくらい良くつき、ひざ下がハの字に開く。
 靴の内側が減る。上半身太りに。

O脚・X脚も「浮き指」「指上げ歩行」「偏平足」や外反母趾、骨盤のゆがみが原因です。
「浮き指」「指上げ歩行」や「外反母趾」「扁平足」があると、指先に力が入らず、重心がかかとへ片寄り、ひざも反り過ぎてしまいます。
この状態で歩くと、足先が外方向へ流れる「ねじれ歩行」になるのです。 ねじれ歩行 この「ねじれ歩行」になるかどうかで、O脚になる人とならない人に分かれてしまうのです。つまり、O脚は土台となる足裏の異常を補った結果だったのです。
「ねじれ歩行」によるO脚は、すねの外側の筋肉や太ももの筋肉を発達させて、下半身太りの原因になります。 また、O脚があると健康面でも悪影響を及ぼします。

ひざの痛みのほかに「股関節や骨盤にゆがみ」を起こし、背骨が曲がる側弯症の原因にもなっています。
更に、首にもゆがみや変形を引き起こし、首こり・肩こり・頭痛・めまい・便秘・冷え性など自律神経失調状態の隠れた原因にもなっています。
家が傾いたら、土台から正していくという考えが自然と起こるように、人間も土台となる『足裏』からO脚を整えていくことが、根本療法につながる近道なのです。
また、生まれつき足首からかかとにかけて骨が外側に脱臼している人や、かかとの骨を骨折した人も扁平足になってしまうこともあります。 

当院では、足底テーピング療法や足整板(インソール)療法、骨盤矯正、足裏バランス整体療法により、膝の異常、O脚・X脚の改善を図ります。
お悩みの方はご相談ください。


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